アニメな将来
●アニメ産業の現状と将来
アニメーションはこれからいったい、どうなっていくのでしょうか?
今という現状を踏まえてアニメーションの未来を予測してみたいと思います
これは、2006年に勉誠出版のGYROS(ジャイロス)10号:アニメ文化特集に掲載された論文です。
日本が世界に誇れる文化のひとつとまで言われるようになったアニメですが、制作現場と教育現場を知り尽くしたおばた先生だからこそ語れるアニメの光と影があり、提言したい未来図があります。
●フランスのアニメ・マンガ事情レポート
●個人作家、グループ制作の台頭
2009年7月にフランスで現地調査した渾身のレポートです。
国際的なビジネスニュースサイトである「IBTimes」のコラム欄に掲載していただき、コラムニストデビューを果たすことができました。
↓こちらをクリックすれば、IBTimesのサイトにも飛べます。
「フランス人は日本のポップカルチャーが好き」
アニメーションはいったいどこに行こうとしているのか。ますます多様化し混沌としてきた状況であるが故に、そこにひとつの流れが見えてきています。